桐野作人のお買い得情報

            

<島津と豊後侵攻戦>九州制覇目前 戸次川の合戦の行方 (歴史群像デジタルアーカイブス)

価格:1,404円 新品の出品: 中古品の出品:1,200円
コレクター商品の出品:790円
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天正十四年(一五八六)十月下旬、大友氏の「自崩」の兆しをとってみた島津氏は、その隙を利用して、豊後への侵攻を開始した。肥後口の大将は、島津義弘。日向口の大将は、島津家久。敵味方四〇〇〇余人が討死した戸次川の合戦の行方やいかに。
<島津と戦国時代>戦上手の「田舎武士」島津家久 (歴史群像デジタルアーカイブス)

価格:1,404円 新品の出品: 中古品の出品:3,790円
コレクター商品の出品:1,000円
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戦国島津家四兄弟の末弟、辺境の田舎武士、島津家久。家久は、野戦で三人の大名を討ち取った、たぐいまれなる戦上手であった。無敵をほこった家久だったが、豊臣秀吉を前に遂に屈伏する。享年四十一。若すぎる死を向かえた武将の戦いや如何に。
<徳川家康と本能寺の変>主従わずか数十人 苦難の伊賀越え (歴史群像デジタルアーカイブス)

価格:2,700円 新品の出品: 中古品の出品:1,367円
コレクター商品の出品:500円
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本能寺の変の前日、徳川家康は、堺商人らと茶会を開いていた。翌朝家康は、上洛の途次、信長の凶報を耳にする。領国から切り離され、主従わずか数十人。本国三河まで、苦難の伊賀越えがはじまった。家康らは無事に本国まで帰り着くことができるのか。
<島津と筑前侵攻戦>壮絶!岩屋城 高橋紹運の抵抗 (歴史群像デジタルアーカイブス)

価格:967円 新品の出品: 中古品の出品:457円
コレクター商品の出品:3,499円
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豊臣秀吉による「惣無事令(私戦禁止令)」の発動で、島津氏の豊後侵攻は、秀吉との全面対決を意味する事となった。逡巡の末、島津義久は筑前侵攻を決意する。しかしそこで、高橋紹運の執念を目の当たりにする事になる。激戦!岩屋城。
反・太閤記―光秀覇王伝〈6〉 (学研M文庫)

価格:950円 新品の出品: 中古品の出品:1円
コレクター商品の出品:2,730円
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秀吉を滅ぼした光秀は、中国・四国・九州の諸大名を従えて、事実上の「公儀」を樹立した。光秀の目は当然、東に向けられた。残る大敵は東海一の弓取といわれる徳川家康である。光秀は東海平定にあたって、二つの政略を実行に移した。一つは征夷大将軍任官であり、もう一つは上杉景勝との同盟である。家康包囲網がじわりと締めつけられた。家康の巻き返しは成るのか?シリーズついに堂々完結。
反・太閤記〈6〉光秀覇王伝 (歴史群像新書)

価格:2,138円 新品の出品: 中古品の出品:1円
コレクター商品の出品:1,200円
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信州上田城主の真田昌幸が光秀に誼を通じてきた。昌幸は佐久郡切り取りに、光秀の支援を求めていた。光秀は信州攻防が家康を叩き潰す好機だと読み取った。しかし、信州打ち入れには上杉景勝との利害調整が必至である。孤高を守る景勝の胸の内を、さすがの光秀も読み切れない。その問に動いたのは、家康への雪辱に燃える北条氏直である。家康の巻き返しは成るのか。いよいよクライマックス。
謎解き 関ヶ原合戦 戦国最大の戦い、20の謎 (アスキー新書)

価格:823円 新品の出品:823円 中古品の出品:258円
コレクター商品の出品:316円
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慶長5年(1600)9月15日、徳川家康と石田三成が覇権をかけて戦った関ヶ原の戦い。豊富な史料や研究書などを読み解いていくと、家康の会津征伐、義に殉じた大谷吉継の西軍加担、島津義弘の戦闘不参加、小早川秀秋の日和見などの通説が覆される。はたして諸将の思惑や作戦とは―天下分け目の関ヶ原合戦の全容がいま明らかに。
謎解き 関ヶ原合戦 戦国最大の戦い、20の謎<謎解き 関ヶ原合戦 戦国最大の戦い、20の謎> (アスキー新書)

価格:1,836円 新品の出品: 中古品の出品:1,046円
コレクター商品の出品:201円
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慶長5年(1600)9月15日、徳川家康と石田三成が覇権をかけて戦った関ヶ原の戦い。豊富な史料や研究所などを読み解いていくと、家康の会津征伐、義に殉じた大谷吉継の西軍加担、島津義弘の戦闘不参加、小早川秀秋の日和見などの通説が覆される。はたして諸将の思惑や作戦とは──天下分け目の関ヶ原合戦の全容がいま明らかに!!
<島津と戦国時代>関ヶ原から島津勢はいかに脱出したのか? (歴史群像デジタルアーカイブス)

価格:1,296円 新品の出品: 中古品の出品:1,088円
コレクター商品の出品:9,800円
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関ヶ原の合戦。ついに西軍は総崩れとなった。島津義弘は前進退却戦を決意する。これが「島津退き口」と呼ばれる退却戦の始まりだったのだが、そのルートについては、分かっていない部分も多い。関ヶ原から薩摩へ。島津軍苦難の脱出行をたどる二編を収録。
<上杉謙信と戦国時代>関東管領を欲した真の理由 (歴史群像デジタルアーカイブス)

価格:1,836円 新品の出品: 中古品の出品:999円
コレクター商品の出品:3,480円
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北条氏康が勢力を拡大するにつれ、名目ばかりとなった「関東公方―関東管領」体制。しかし、いまや古くなった支配体制を再構築しようとするものが現れる。上杉謙信である。もはや何の実権ももたない管領職を、謙信はなぜ欲したのか?